企業理念
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高度な技術力と総合力で、 ベストコミュニケーション&ベストアメニティを創造。 「情報化」と「快適性」、企業が求める二大テーマに対応。 ホクリンは、高度情報化時代に応え、多様化・複雑化する企業ニーズに合わせたシステムを構築していきます。情報をリアルタイムで収集し、経営戦略に反映するなど、企業活動に合わせた情報システムの構築が、今後の企業の必要不可欠と言え、さらなる発展を支えると言っても過言ではありません。さらに、情報化時代の到来とともに、高まってきたビルの総合管理を展開しています。OA化、FA化にともないコンピュータをはじめハイテク設備が導入され、安全で、快適な就業環境を創造する上で、設備・機器を含めた総合管理がますます重要になってきました。ホクリンでは、この二大テーマ「情報化」と「快適環境」の創造に高度な技術力と総合力で対応します。 北陸銀行とJR関連企業のシステム化・ビル管理を安定受注。 1984年9月、北陸銀行系の通信機器販売・施工及び総合ビル管理業を展開する「株式会社ホクタテ」と、鉄道・通信等の公共分野におけるシステム開発を手がける「株式会社ニューメディア総研」の共同出資によりホクリンは設立されました。これからも今日まで培ってきた高い信頼性を礎にお客様を大切にし、それぞれのニーズに豊富な経験と優れた技術力でお応えしていきます。 個別ニーズにキメ細かくお応えし、お客様とともに発展する。 企業活動を左右するシステムの構築はもとより、ビルメンテナンスについても、それぞれの企業により、ニーズは全く異なってきます。ホクリンでは、各企業のご要望に合わせ、コンサルティングから実施。お客様とともにベストプランを構築します。システムの品質はもちろん使いやすさなどにも十分配慮し、最新技術をご提案。現在、そして将来を見つめたプランにより、皆様とともに豊かな未来に向かって歩んでいきます。 |
